〈 総論3 〉
国語学習の基本として、なぜに「現代文/小論文」を置いているのか? 古文、漢文は、ラクチンなのです。 もちろん、それなりの努力は要します。 「ラクチン」というのは、やるべきことが明確、なおかつ限られているからです。 「何をやればいいのかわからない」ということはない。 わからない人は、左のカテゴリーの「古文のツボ」「漢文のツボ」に目をとおしてみてください。 って、こんなものなのです。 もちろん、難関大学を受験する人は、これらをベースにして、膨大に読解量をかせぐ必要があります。 ところが、現代文と小論文は明確なマニュアルがあるわけではない。 「何をやればいいのかわからない」 という受験生が多いですね。 ですから、「現代文の神様」みたいな参考書をやって、それで満足してしまう。 典型的なやったつもり、「つもり病」ですね。 秋になって、模試を受けはじめるとわかってくるのですが、その時には、 「時間が…ナイ!」 とね。 なぜ、このようなことになってしまうかというと、 「何をやればいいのかわからない」という疑問に対して、 「マニュアル=明確な答え」がどこかにあると「錯覚」してしまうからなのです。 「答え」なんか他のどこにもない。 その「答え」は「自分のアタマの中」にあるからです。 「現代文/小論文」は実践、すなわち「ノーミソに汗」してナンボ! 悩んで悩んで、ノーミソの中に思考回路を作っていく作業です。 それなのに、「外」に安易なマニュアルを求めてしまう。 他者から「ホラ、こうすれば解けるんだよ!」とマニュアルを与えられて、 「ナルホド〜」って、ナットクしておしまいにしてしまう。 決定的な何かが欠落しているでしょ? そう、「自分で思考していない」のです。 ですから、カリスマだろうが、神さまだろうが、他者から与えられた「答え」は、「わかったつもり」になりたい人には安心感を与えてくれますが、応用がきかないのです。 現代文と小論文の実力をつける近道は、 実践=自分のノーミソに汗する しかありません。 A…ウンウン悩む、考える、わからん! B…パッと見てわからん!解説見て(聞いて)ナットク! 同じ「わからん」でも、AとBとでは雲泥の差があります。 「その時、その場」では大差ないでしょう。 ところが、やはり「時間の流れ」という「全体」においた時、大きな開きになっていくのです。 ・Aパターン わからん→→(限界) わからん→→→→→(限界) わからん→→→→→→→→→→→→(限界) ・Bパターン わからん→→(考え抜かない) わからん→→(考え抜かない) わからん→→(考え抜かない) 結果だけ見ればどれも同じ、「わからん」ですよね。 でも、レベルが全然ちがっているでしょ? Bパターンが、多くの受験生、特にも安易にマニュアルにたよる受験生にありがちな「やったつもり」学習です。 そうならないために、添削担当者が考え出したのが、 Aパターン…「実践=ノーミソに汗」 すなわち、「2−ウェイメソッド 現代文/小論文」なのです。 受講生が「自分のアタマで考えること」から逃れられないシステムなのです。 「現代文を読解して、自分で要約して、根拠を書きながら解答」 って、普通の受験生なら、かなりシンドイはずです。その上、 「現代文の要約をふまえて、立論して、論述」 と、さらにシンドイ。 でも、課題文一つを裏表から徹底的に「考え抜いている」でしょ? だから、「現代文だけ」「小論文だけ」やるより、はるかに効率的なのです。 グングン、「限界」を押し上げていくんですね。 スポーツでも、音楽でも、「限界を超える」というのは同じじゃないですか? やって、ダメ やって、やって、ダメ、 やって、やって、やってもダメ ホラ、同じ「ダメ」でも少しずつ「限界」が上がってきているでしょ? で、ある時、フッとできる。 誰でも経験があるのではないでしょうか。 あれだけできなかったのに、ある時、フッとできる。 でも、それは偶然ではない、「やって、ダメ」が積み重なった結果、必然的にできるようになったのです。 その「フッと」を図で表せば、「しり上がり」図式の「転換点」になるんだな。 ![]() 「限界状況で実践」、だから、限界を超える!! 先の例にもどれば、Bパターンの「やったつもり」って、「限界」まで考え抜いていない。 つまり、いつも自分の「限界内」で演習しているから、時間と労力、お金もかけている割には、「限界」自体、何も変わっていない。 つまり、実力は変わっていないのです。 それに対して、Aパターンはシンドイ、 でも、なぜシンドイかというと、自分の「限界いっぱいいっぱい」で演習しているからなのです。 現代文の勉強法で悩んでいる受験生、安易なマニュアルばかり追い求めて、参考書の山を築いている受験生のほとんどに欠落しているのが「実践」という視点、 だから、 ・現代文は読んだら必ず要約する。 ・現代文は必ず根拠づけして解答する。 ・現代文を精読したら、それをもとに自分で意見文を書いてみる。 と、徹底的に「実践」するようにこしらえた方法論が「2−ウェイ メソッド」だったわけです。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 部活と勉強の両立で悩める全国の現役生集まれ!! キミの答えはココにある! →→→ 田中十督先生の「猛ダッシュ!」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ![]() 『ここからがわからない』 入試基礎 古文・漢文40題 添削担当者、監修済み! 旺文社『ここからがわからない 古文・漢文』 「O−sys」(オーシス)という、旺文社独自の教育システムで解説付き。 好評発売中!! 続いて『小論文』も監修予定! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「2 ウェイ メソッド 現代文/小論文」テキスト ![]() ぶっちゃけ、昨年度、慶応大学合格率66、6%! 3人挑戦して、2人合格しました。 早稲田慶応上智(法)合格!!! フットプリンツ卒業生 グランドスラム達成の「全足跡」!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ホラ、 「ノーミソに汗」してるでしょ? 断言しましょう。 この「実践」の中にしか「答え」はありません。 「実力はノーミソでかいた汗に比例する!!」 ラクして難関大学合格、 そんな受験生、フットプリンツはお断り! ノーミソに汗して、考えぬく! そんな生徒さんは大歓迎、 添削担当者もともに汗して「しり上がり」の坂道をかけてゆきます。 シンドイ! でも、 そこに最速最短の合格へのルートがあります。 受講生 一人一人に目がとどく!! 受講生限定=50名 受講生を限定、プロの講師が少数精鋭で徹底的に添削をしていきます。 現代文・古文・漢文・小論文 オール・イン・ワン! 会員にかぎり、古文、漢文、すべてフットプリンツが請け負います。 現代文/小論文の 相互補完的実力養成 「2−way method 現代文/小論文」 みなさま、さらなる応援、 m(_ _)m よろしくお願いいたします!m(_ _)m 人気blogランキング ただいま81位 ↓ ↓ ↓ ご参考になりましたら、応援ポチッとよろしくお願いします!!
↓ ↓ ↓
![]() |
〈 なぜに「小論文」書かねばならぬのか? 〉
「部分」においても「しり上がり」、 カリキュラム全体においても「しり上がり」、 それが「しり上がりフラクタル構造カリキュラム」。 「現代文/小論文」を同時に並行して演習すると、なぜに「しり上が」ってゆくのか? その過程をたどってきました。 「2−ウエイ メソッド 現代文/小論文」 = 現代文の読解→要約→根拠づけして解答 →立論→小論文の論述」 そこで、最後に「論述」。 「今の若者は、…」 なんて言うとオッサンくさくなってしまうのですが、今の若者は、書かないでしょ? 携帯メールしかり、 パソコンしかり、 とにかく、自分の手で書かない。 だから、「ネットで添削」って、とてもお手軽で、「小論文対策をしたつもり」になれるのですが、 ところが、どっこい、 自分の手で書くのとは雲泥の差があります。漢字の変換ひとつをとっても全然、ちがいましょ? だから、 「自分の手で書く」 という練習がとても大事なのです。 で、 「2−ウェイ メソッド 現代文/小論文」の講座において、どうして「現代文のために小論文を書く」のか、考えてみます。 スポーツでも何でも、「対戦型」のゲームって、必ず「ディフェンス」と「オフェンス」があるじゃないですか? 例えば、野球。 「ウチは守りのチームだから」 って、毎日毎日シートノックばっかりやって、バッティング練習をしないチーム。 「ウチは攻撃野球が身上」 って、毎日毎日バッティング練習ばっかやって、守備練習しないチーム。 どちらのチームも実戦では使い物にならんでしょう。 「守備重視」はまちがっていませんが、「守備のみ」はありえんでしょう。 逆も同じ。 「守備のみ」「攻撃のみ」と、「部分だけ」焦点化して「部分だけ」練習している。 つまり、野球の試合という「全体」が見落とされているのです。 もちろん、 「この前の試合、エラーが全部失点につながってるじゃないか!」 って監督にしかられて、百本ノック、とか、 「この前の試合、残塁ばっかりだったじゃないか!」 ってコーチにしかられて、特打ち、とか、 これらは正しいでしょ? 「試合という全体」のなかで、「欠点=部分」に焦点化して練習しているから。 「全体」のなかの欠点に目をふさいでいるようじゃ、ゼッタイ強くなることはない。 ![]() ハナシはもどして、「国語」。 なんで、自分の手で小論文、すなわち意見文も書いたことないのに、現代文、他人の意見だけは正確に読めるようになるのだろう? という素朴な疑問がわくのです。 野球の勝てないチームを笑うことは容易なのですが、同じことを受験勉強でやっていないかな?ということなのです。 もちろん、添削担当者も、かつてそうでしたが、受験産業にも問題があります。 細分化したほうが「商売」として効率がよいですからね。 でも、一連の 「現代文の読解→要約→根拠づけして解答→立論→小論文の論述」 の記事を読んでいただければわかると思うのですが、 「小論文は得意なのですが、現代文ができません」 なんて、ただの幻想、楽観的思い込みに過ぎないのです。 書けば読める!読めば書ける! 攻撃の巧みなボクサーって、まちがいなくディフェンスがしっかりしている。 一流のピアニストって、まちがいなく一流の聴き手でもあります。 さんまちゃんがしゃべりうまい、ったて、彼は一流の聞き上手じゃないですか? なぜに大学受験の現場で「現代文」と「小論文」とが別物であることが自明とされているのか、 添削担当者は、素朴に疑問に思うのです。 「読んで、要約して、立論して、書く」 というシンプルな作業で鍛えた「受信/発信」の能力って、 目先の「現代文」「小論文」の対策に限らず、 AO入試の面接やグループ討論、 大学でのレポート、卒論、 入社試験、 資格試験、 昇進試験、 企業におけるプレゼン、 と、 その応用範囲は広い、一生ものの力になっていくはずです。 それなのに、 現代文、傍線の前後だけウロチョロ見て、 「『〜が、』って逆接しているだろ?だから前後は反対の関係なんだよ!」 で、予備校の先生は、「わかりやすく」丁寧に図式化してくれる。 「わかった!目からウロコ〜」 って、ノートに「A⇔B」とか書いている。 ホラ、細分化して、「部分」に特化しているでしょ? 手品師が右手(部分)で「火」とか、目立つものいじって客の目をひきつけておいて、その間に左手でゴニョゴニョ何かやっている、そんな手口なのです。だから生徒さんはいつまでたっても「全体」が見えない。 そんな馬鹿げた「国語」はもう、やめにしましょう。 だから、どうよ? みたいな。 実力は、ノーミソでかいた汗の量に比例する! 「国語の勉強が楽しい!」 なんていっている受験生、よくよく普段の勉強をふりかえってみたほうがよいです。 安易にわかったつもりになっていないかな? 本当に実力をつけているなら、 「国語の勉強はシンドイ」 はずですよ。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 部活と勉強の両立で悩める全国の現役生集まれ!! キミの答えはココにある! →→→ 田中十督先生の「猛ダッシュ!」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「2−ウェイ メソッド 現代文/小論文」 についてノーガキたれてみました。 ![]() ![]() 受講生 一人一人に目がとどく!! 受講生限定=50名 受講生を限定、プロの講師が少数精鋭で徹底的に添削をしていきます。 現代文・古文・漢文・小論文 オール・イン・ワン! 会員にかぎり、古文、漢文、すべてフットプリンツが請け負います。 現代文/小論文の 相互補完的実力養成 「2−way method 現代文/小論文」 ユーチューブって、便利なものですのう。 添削担当者の渾身のノーガキ、 きいていただければ、幸いです。 あらためて応援、 m(_ _)m よろしくお願いいたします!m(_ _)m 人気blogランキング ただいま68位 ↓ ↓ ↓ ご参考になりましたら、応援ポチッとよろしくお願いします!!
↓ ↓ ↓
![]() |
〈 「立論」とは? 〉
「小論文は何とでもなる。学校でもさんざん書かされたし」 と、 小論文をついつい後回しにしがち。 でも、学校で「書かされた小論文」って、えてして時間を切っていない。 それどころか、ネットからコピペして提出、お茶をにごしてすませていたりして。 それで小論文の対策をしている「つもり」になっていたら、確実に「泣き」をみることになります。 はじめて時間と字数の制限の中で答案用紙を前にすると、受験生はどうするか?シュミレーションしてみましょうか。 目の前に真っ白な答案、「とりあえず」字数を埋めようとする。 「よし、コレ書こう!」、ネタが無くなる、 「あと、何書こうかな…よし、アレ書こう!」、ネタが無くなる。 これを繰り返して、時間内に字数を「とりあえず」埋めます。 で、返ってきた成績表を見て「ガビ〜ン」、 「一所懸命、書いたのに〜」 と、 小論文は「根性試し」ではないですからね。 「部分部分」で完結して、「全体」として何を言っているのかわからない文章を書いてしまう。 なぜにこのようなことになるのか? ズバリ! ![]() 最初に全体を見わたしていない、 つまり、「立論」をしっかりやっていないからなのです。 最初に「全体像」を描いていないから、「部分(今書いている箇所)」だけを見て、「部分」を書いてしまう。 だから、最終的に「全体像」として見たとき、何を言っている文章なのか、わからないものが出来上がってしまうのです。 音楽、美術、すべてにわたって「構造体」をこしらえようとする場合、必ず「全体像」を最初に思い描くじゃないですか? 「顔(全体)」のイメージを描きながら、絵の具で「目(部分)」を「今、描いている」。 「犬(全体)」のイメージを描きながら、粘土で「尻尾(部分)」を「今、作っている」。 「曲(全体)」のイメージを描きながら、ギターで「3小節目(部分)」を「今、練習している」。 でしょ? それなのに、なんで小論文だけ「全体像」を描かないのか? 「立論」というのは、絵画の下書きのようなもの。 下絵なしに、いきなり絵の具で描きだすのって、シロートじゃムリ! だから、しっかり「下書き」して「全体像」を描いておくわけです。 ちなみに、 「2-way method 現代文/小論文」って、「読解/論述」を裏と表の関係として、表裏一体、同時並行演習するカリキュラムなのですが、 その「全体」の中に「立論」を位置づけてみると? 「立論」とは、意見文の基本となる、 ・問題点(一点)は何か? ・論証(結論の根拠)はどうするか? ・結論(一点)は何か? この三点を明確にし、 全体の「論=すじ道」すなわち「接続」を明確にしておくこと。 むむっ! コレって、すでに述べてきたナニカと似ている! そう、現代文の「要約」とまったく同じなのです。 それを反対からやっているのです。 ・「現代文の読解/小論文の論述」…表裏一体 ・「現代文の要約/小論文の立論」…表裏一体 つまり、 ・「現代文を読解して要約×立論して小論文を論述」 →→→→→→→→→→ × ←←←←←←←←←← と演習すれば、その効果は二倍どころではない、二乗三乗と「しり上がり」ます。 これらに共通するのは、 「常に全体を見わたして部分へ!」 という、「全体を見わたす視点」なのです。 「現代文だけ演習」、 「小論文だけ演習」、 「部分に細分化した演習」って、いかに非効率的であるか、わかりますね? 「2-way method 現代文/小論文」の演習は、「小論文のための小論文」ではない、むしろ「現代文のための小論文」。 だから小論文は、後回しにするぐらいなら最初にやったほうが、実はよっぽどオトクなのです。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 部活と勉強の両立で悩める全国の現役生集まれ!! キミの答えはココにある! →→→ 田中十督先生の「猛ダッシュ!」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ![]() 『ここからがわからない』 入試基礎 古文・漢文40題 添削担当者、監修済み! 旺文社『ここからがわからない 古文・漢文』 「O−sys」(オーシス)という、旺文社独自の教育システムで解説付き。 好評発売中!! 続いて『小論文』も監修予定! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「2 ウェイ メソッド 現代文/小論文」テキスト ![]() ぶっちゃけ、昨年度、慶応大学合格率66、6%! 3人挑戦して、2人合格しました。 早稲田慶応上智(法)総ナメ!!! フットプリンツ卒業生 グランドスラム達成の「全足跡」!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() こうしてならべると、 現代文と小論文は、同時並行演習した方がよい(適当)、 などということではなく、 同時並行して演習するべき(当然)! のように思えるのです。 案のジョー、 早稲田大学の法学部、慶応大学の法学部、 私大の最難関、合格しちゃいました。 「現代文のための小論文/小論文のための現代文!!」 ラクして難関大学合格、 そんな受験生、フットプリンツはお断り! ノーミソに汗して、考えぬく! そんな生徒さんは大歓迎、 添削担当者もともに汗して「しり上がり」の坂道をかけてゆきます。 シンドイ! でも、 そこに最速最短の合格へのルートがあります。 受講生 一人一人に目がとどく!! 受講生限定=50名 受講生を限定、プロの講師が少数精鋭で徹底的に添削をしていきます。 現代文・古文・漢文・小論文 オール・イン・ワン! 会員にかぎり、古文、漢文、すべてフットプリンツが請け負います。 現代文/小論文の 相互補完的実力養成 「2−way method 現代文/小論文」 みなさま、 こうして「2−ウェイ メソッド」をあらためて考察してみると、 フットプリンツの「添削道」がより明確に見えてきました。 さらなる応援、 m(_ _)m よろしくお願いいたします!m(_ _)m 人気blogランキング ただいま81位 ↓ ↓ ↓ ご参考になりましたら、応援ポチッとよろしくお願いします!!
↓ ↓ ↓
![]() |
![]() |
|
最近の記事
|
|
|
|
最近のトラックバック
|
|
|
|
よろしくお願いします
|
|
参考になった方は応援願います! ↓ ↓ ↓
|
|
極小論文 (無料)
|
|
メールで小論文。 あなたの論述力を手軽に試してみませんか?優秀論文は随時ブログにアップしていきます。 今月のテーマ 『アジアの中の日本』 結論の根拠(論証)を明示して、あなたの意見を百字程度で論じてご投稿ください。あなたの論述力を診断してご返事いたします。 |
|
ブログ内検索
|
|
わからないことがあったら検索してください。 それでもわからない場合は上記メールフォームよりお問い合わせください。 |
|
プロフィール
|
|
Author:谷村 長敬(たにむら ちょうけい)
|
|
添削担当者からのお願い
|
|
受講生以外の方でもご自由に質問・コメントをお寄せください。
|
|
ブロとも申請フォーム
|
|
|
|
RSSフィード
|
|
|
|
リンク
|
|
|
|
Powered By FC2ブログ
|
|
|
|
携帯用 QRコード
|
|
携帯電話で読み取ってアクセスしてください。
|






































