大学入試の国語・小論文
  に関するワンポイント・アドバイス
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ご参考になりましたら、応援ポチッとよろしくお願いします!!
    ↓   ↓   ↓
人気blogランキングへ
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
大学入試 直前講座『小論文のツボ』 〈目次〉
かつて、大学入試が始まる直前に、早稲田大学、慶応大学受験者向けに『早慶併願講座』をやっておりました。早稲田の現代文を精読して、それを要約。それをもとに立論、論述して、慶応の小論文対策をするというものでした。その講座をたたき台にして「2ウェイ メソッド 現代文/小論文」という講座を開講いたしました。
その講座の中で演習していく事項をかいつまんで解説しています。



其の一 「国立大学後期小論文 やってはいけないシリーズ1」
     〈問題点と結論〉…問題点一点→結論一点
其の二 「国立大学後期小論文 やってはいけないシリーズ2」
     〈論証〉…コトバで語るな!論で語れ!
其の三 「国立大学後期小論文 やってはいけないシリーズ3」
     〈連体修飾句〉…考えながら書いてはいけない。
其の四 「国立大学後期小論文 やってはいけないシリーズ4」
     〈主述の対応〉…最初に立論ありき!




其の五 「国立大学後期小論文 やってはいけないシリーズ5」
     〈ユニークな意見〉…小論文は論証で勝負!
其の六 「国立大学後期小論文 立論のポイント1」
     〈接続関係の明示〉…逆接・因果関係・言い換え、など
其の七 「国立大学後期小論文 立論のポイント2」
     〈指示関係の明示〉…「接着剤」としての指示語と接続詞
其の八 「国立大学後期小論文 立論のポイント3」
     〈具体例〉…時間軸、空間軸から具体例
其の九 「国立大学後期小論文 立論のポイント4」
     〈逆接〉…強調表現としての逆接




其の十 「国立大学後期小論文 立論のポイント5」
   〈頭括型と尾括型〉…結論の位置
其の十一「国立大学後期小論文 立論のポイント6」
   〈立論〉…論文の構成
其の十二「国立大学後期小論文 立論のポイント7」
   〈導入と問題提示〉…問題点の明示
其の十三「国立大学後期小論文 立論のポイント8」
   〈論証〉…論を広げない、掘り下げる
其の十四「国立大学後期小論文 立論のポイント9」
   〈結論〉…やってはいけない結論パターン







スポンサーサイト
ご参考になりましたら、応援ポチッとよろしくお願いします!!
    ↓   ↓   ↓
人気blogランキングへ
【2008/05/25 17:25】 | 現代文・小論文 関連〈目次〉 | トラックバック(0) | コメント(2)
<<大学入試 基礎講座 『現代文・小論文の基礎』 | ホーム | 大学入試 直前講座『現代文のツボ』 〈目次〉>>
コメント
初めまして!

本当にすごいブログですね!ボクのブログと比べたら圧倒されてしまいます・・・

ボクも総合的な大学受験サイトを構築していこうと考えています。その際はぜひ参考にさせてください!!

応援して行きます。またすぐ遊びにきますね。

ぽちっとな☆
【2008/05/26 01:20】 URL | 英語くん #- [ 編集 ]
おはずかしや
コメント どうもありがとうございます。
同業の方に応援していただけると、
とても心強いです。
ご参考になったなら、うれしいのですが。
今後ともよろしくお願いいたします。
【2008/05/26 15:48】 URL | 谷村 長敬 #- [ 編集 ]
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
現代文と小論文の同時並行演習
最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

よろしくお願いします

参考になった方は応援願います!      ↓   ↓   ↓

人気blogランキングへ

極小論文 (無料)

メールで小論文。 あなたの論述力を手軽に試してみませんか?優秀論文は矯正随時ブログにアップしていきます。                   今月のテーマ 『日本の行方』

名前:
メール:
件名:
本文:

結論の根拠(論証)を明示して、あなたの意見を百字程度で論じてご投稿ください。あなたの論述力を診断してご返事いたします。

ブログ内検索

わからないことがあったら検索してください。

それでもわからない場合は上記メールフォームよりお問い合わせください。

プロフィール

谷村 長敬(たにむら ちょうけい)

Author:谷村 長敬(たにむら ちょうけい)
1965年生まれ。立教大学大学院修士課程修了。在学中、赤坂憲雄先生に師事。院生による共著に『「注文の多い料理店」考』。お茶の水ゼミナールで国語全般担当。テキスト(現代文・古文)、小テスト(年間3000点分)の作成にたずさわる。2006年、「ワークショップ フットプリンツ」創業。現代文と小論文を並行して演習する講座をはじめる。趣味はスキー。

添削担当者からのお願い

受講生以外の方でもご自由に質問・コメントをお寄せください。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

携帯用 QRコード

携帯電話で読み取ってアクセスしてください。

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。