大学入試の国語・小論文
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合格者の声 〈ワレラ カク 戦ヘリ!〉
横浜市立大学国際総合科学部経営系 合格

中央大学経済学部

法政大学経済学部


桐蔭学園高校卒 N・Mくん

今日までで、横浜市立大学国際総合科学部経営系、中央大学経済学部、法政大学経済学部に合格しました。

この結果をみてもやはり谷村先生のお力があってのことだと思います。
特に、横浜市立大学は二次試験が小論文だったので先生に教えてもらったことがもろにいきたように思います。また、残念ながら早稲田大学は不合格となりましたが、自己採点する限りだと国語は約8割でしたので先生の方針は間違っていなかったことが証明できたと思っています。

思い返すと、僕はもともと国語という教科にかなりの苦手意識がありました。現役のときの成績は偏差値30~45というところでした。しかし先生に出会い、授業などでおしえてもらってから、僕は国語というものに苦手意識がなくなり、むしろ一種のゲームのように感じました。そして、国語ってこんなに簡単だったんだと思うようになりました。河合塾の記述模試では、ついに国語の偏差値が60を超え、僕の自信となりました。先生に教えてもらって僕は心から感謝しています。

先生、ありがとうございました。

PS 僕が塾などでバイトしたときはそこの生徒にさりげなくフットプリンツをおすすめしたいと思っています。あと先生にお時間がありましたら阪神戦や飲みに連れて行って下さい。

〈添削担当者のコメント〉
少数精鋭のクラス、
みなさん理系から文系へシフト、
少々不安があったのですが、
驚くぐらいに伸びました。
実際に対面指導をしてみて、
「講義」と「添削」をセットにしたほうが、
はるかに効率がいい。
やはり、「現場」はいろいろなことを教えてくれます。
わたくしも、とてもよい勉強をさせていただきましたよ。
「やはり動画で講義したい!!」
強く意識した次第です。

問3で「イ」を消しているのに、問7で「ハ」を選んじゃった人、ハ~イ?
キミは全体を見ていない、部分だけ見て解いているだろう?
何のために最初に要約しているのダ?

なんて、「やりとり」を繰り返しながら、
フットプリンツの講座のテーマ、
「常に全体をみわたして、部分へ」
を指導させていただきました。
その「やりとり」が楽しかった!
お互いにそれが見えてくると、
講義がサクサク進んでいきました。
おそらく、成績がのびだしたのも
そのころだったのではないでしょうか。

講座の応援、
どうもありがとう。
わが阪神タイガースもカーネルおじさんの呪いがとけましたから、
真弓監督、やってくれるでしょう。
1985年に思いをはせつつ、
神宮にでもいって、一緒に応援しましょう。
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プロフィール

谷村 長敬(たにむら ちょうけい)

Author:谷村 長敬(たにむら ちょうけい)
1965年生まれ。立教大学大学院修士課程修了。在学中、赤坂憲雄先生に師事。院生による共著に『「注文の多い料理店」考』。お茶の水ゼミナールで国語全般担当。テキスト(現代文・古文)、小テスト(年間3000点分)の作成にたずさわる。2006年、「ワークショップ フットプリンツ」創業。現代文と小論文を並行して演習する講座をはじめる。趣味はスキー。

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