大学入試の国語・小論文
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母と子の読み書き教室 其の七
<母と子の読み書き教室 世田谷で開催!!>
世田谷の上用賀、
設計集団プラスさんのショールームをお借りして、
「母と子の読み書き教室」を開催させていただくことになりました。
世田谷近辺にお住まいのみなさまには、
「ポニーのいるところ」
といったほうが、おわかりなのではないでしょうか?

【設計集団プラス営業部のポニーちゃん♪】
プラスさんのポニーちゃん

砧(きぬた)公園をカッポ、カッポ、
闊歩(かっぽ)している姿をご覧になった方もいらっしゃるのでは?
東京の、高級住宅街のド真ん中を、
お馬(むま)がカッポしている…
たいがい、びっくりします。
その営業部ポニー課のご両名といっしょに、
「母と子の読み書き教室」
いよいよ世田谷で始めます!!
「母と子とポニーの読み書き教室」
かな?






終了いたしました。
講座 「母と子の読み書き教室」無料セミナー
講師 大学受験 現代文/小論文 同時並行演習講座 
         主催「フットプリンツ」代表 谷村 長敬
対象 小学生のお子さんをお持ちの保護者のみなさま
場所 設計集団プラス用賀ショウルームSPAZIO 2階
   世田谷区上用賀5-4-5
   用賀駅(東急田園都市線)徒歩5分(駐車はできません)
日時 3月21日(日) 10:00~11:30(90分)
内容 ・作文添削で親子のコミュニケーションを深める。
   ・受験、就職、お子さんの一生の土台となる「モチベーション(動機)」を作る。
定員 15名(先着順)
受講料 無料


※中学受験を目的としたものではないので、受験指導等はおこないません。
※本講座は、慶応大学のAO入試の指導経験に基づいてカリキュラムをつくっています。
 小学生のお子さん対象に、先々の大学入試、就職まで視野に入れた中長期的指導をいたします。
※当日は筆記用具(赤ペン)をご持参ください。

設計集団プラスショールーム

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「母と子の読み書き教室」

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【2010/03/05 11:35】 | 母と子の読み書き教室 | トラックバック(0) | コメント(0)
母と子の読み書き教室 其の六
<母と子の読み書き教室 「自転車に乗る」!>

亀戸で開催した「母と子の読み書き教室」
そこで、添削担当者の「視点」について、
たとえ、として、
自転車に乗る練習について、
お話させていただきました。

子どもが自転車に乗る練習をする。

子「お父さん、ちゃんとおさえてる?」
親「ちゃんとおさえてるよ!」(しっかりおさえている)

子「お父さん、ちゃんとおさえててね!」
親「ちゃんとおさえてるってば!」(しっかりおさえている)

子「お父さん、ホントに、ちゃんとおさえてる?」
親「おさえてるよ!」(っていいながら、手をはなしている)

と、
すると、お子さん、一人でワシワシ、
自転車こいで行く。
「親の手」を離れて、
お子さん、一人でどこまでも、こいでゆく。

そこで大切なのは、
「ちゃんと見てるよ」
と、お子さんに意識させること。
すれば、
お子さん、一人で自転車をこいでゆく。

添削担当者に求められるのは、その「視点」である、と。
「寄り添う視点」
自転車の乗り方を教えるのに、
何も特別な技術が必要ない、
のと同じで、
お子さんの作文を添削するのに、
何も特別な知識も技術も必要ない、
というのが、
添削担当者(谷村)の考えです。
「お母(父)さんがちゃんと見てくれている!」
その「安心感」だけで、
お子さんは一人で自転車をこいでゆける。

親の手をはなれて、
いつかはお子さん、自由に自転車をこいでゆく。
親ごさんは、その最初のサポートをしてあげればいい、
「お母(父)さんが見てくれている!」
その安心感だけで、一人で自転車をこいでゆく。

拙のブログで、
「添削担当者は、受講生に乗り越えられるのが仕事」
って、書いてきましたよね。
今年のデキデキの受講生、
やはり、「過去問徹底演習」をやりながら、
現代文、
わたくしの模範解答に、あろうことか、インネンをつけてくる。
「この解答、違うんじゃないすか」
みたいな。
わたくしもプロですから、お金もらってますから、
「ハイ、そうです」
とは、にわかには言いかねる。
すった、もんだ、して、
どうも、デキの受講生の方が説得力がある。
「小論文は結論の勝負ではない、論証の勝負である!」
と、
わたくしの小論文の指導法に従うならば、
わたくしの方が、まちがっている!
と、三戦三敗、すか…
でも、
それでいい。
わたくしを乗り越えていく、ということは、
わたくしの提示してきた「視点」はもう、身についている、
ということ。
ホラ、チャンバラ、カンフーとかの映画でよくある、
「免許皆伝」を弟子にわたすシーンね。

同じように、
お子さんの「書き」だって、
いつか「作文(感情表現)」から「論文(思考表現)」にシフトしたとき、
親の手に負えない時がやってきます。
そしたら、
そうなったなら、
「フットプリンツにおまかせくださいませ!!」(宣伝)
ということなのです。
他の業者さんでもいいですが、
いずれ、親の手をはなれていく。
それが「自立」です。
逆に、高校生にもなって、
「お母さん、作文見て」って、小論文もってくるようなお子さんは、困るです。
アルプスに住まいするハイジじゃないんだから。

「母と子の読み書き教室」
そこで保護者の方が求められるのは「視点」、
「寄り添う視点」なのである、
と。

拙のブログの「優秀答案の紹介」で、
丹下段平と矢吹丈のヘタウマ漫画かいておりますが、
あながち、
ウソでもない。
「答案は真っ白なリング」

・添削担当者はトレーナーの段平(原稿用紙を持って励ましている之図)、
danpei


・受講生は主役のジョー(鉛筆をもって燃え尽きている之図)、
joe


大切なことは、やはり「寄り添う視点」です。

「ジョーよぅ…おめえがこんなんなっちまっても、おれはいつか、おめえがリングに帰ってくるのをまってるよ…」
やさぐれちまったジョーに、語りかける段平。
それを「人生の泪橋」と、
いうわけですね。

って、なんか、おセンチになっちまったぜ…
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【2010/02/25 01:43】 | 母と子の読み書き教室 | トラックバック(0) | コメント(0)
母と子の読み書き教室 其の五
<母と子の読み書き教室 添削担当者の「視点」について>

「母と子の読み書き教室」を亀戸で実践させていただきました。
まだまだ、添削担当者(谷村)じしん、実験段階ですので、不行き届きな点も多々あったかに思われます。
にもかかわらず、
参加していただいた保護者のみなさま、おつきあいいただき、感謝いたします!

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「母と子の読み書き教室」教室風景


さて、
昨日に続き、実践の所感を述べさせていただきます。
それは、やはり、
大学受験の小論文添削だろうが、
小学生のお子さんの作文の添削だろうが、
基本は「変わらない」ということです。

その基本とは、「視点」です。
大学受験の小論文の添削、といったら、
「論理」や「専門用語」の問題、と考えられがちですが、
そんなことは、「枝葉」の問題、本質ではありません。
もし、書店に行って、
「現代文重要単語集」「小論文キーワード集」
といったところを購入して、暗記して、
で、
現代文の成績が伸びると思います?
小論文の成績が伸びると思います?
「イエス」と答えた方は、受験産業の「カモ」にされるカモ?
伸びるはずが…ナイ!
なぜなら、「全体」の問題を、「部分」にスリかえているだけだから。
添削担当者(谷村)の添削する「視点」、
それは、拙のブログで口がすっぱくなるぐらい述べてきた、

「常に全体を見わたして、部分に取り組む」

です。
オリンピックを見ればわかりますが、
カーリング、
ゲームを全体としてとらえることができない、
目先の「石(部分)」だけヒットしにいったら、ゼッタイ勝てませんよね?
それは、あらゆる「ゲーム」にいえること。
それなのに、何で受験だけは「部分」に還元できるのか?
添削担当者(谷村)の視点、それは受講生の「思考(球体のようなもの)」を全方位からツッコミ入れていく視点です。
すれば、おそらく受講生は、
「アラ?こんなとこつっこんできたよ!」
「アララ、こんなとこホメられちゃった!」
みたいな感じだと思います。
だから、
次に答案を作成するときに、「添削担当者の視点」を意識せざるをえない、
つまり、
「思考が深化している」
ということなのです。
「添削担当者」とは、ただの「見る人」とも言い換えられます。

で、
小学生のお子さんとお母さん、お父さんの「関係性」、
よ~く考えてほしいのです。
お子さんの作文に表現されている「思考」「感情」、
さてさて、
その「全体」「総体」がいちばん「見えている人」は、誰でしょう?
わかりますよね?
お母さん、お父さん、です。
「学校の先生の方が、ウチの子のこと、よくわかっている」
って、問題アリでしょ?
学校の先生にとって、生徒さんは常に「1人/クラスの人数」です。
お母さん、お父さんにとって、お子さんは「1人/兄弟姉妹」です。
お子さんの作文、
「全体(日常生活・成長)を見わたした上で、部分(作文)を添削する」
のって、この世界全体で、もっとも適した人は、
お母さん、お父さん(おじいちゃん、おばあちゃんも)
です。
だから、自分のお子さんの添削をするのって、な~んにもムズカシイことではない。
「しっかり見てるぞ!」
「こんなとこだって、ちゃんと見ているからな!」
それだけで、お子さん、「うれしい」のでは?
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【2010/02/24 02:45】 | 母と子の読み書き教室 | トラックバック(0) | コメント(0)
母と子の読み書き教室 其の四
<母と子の読み書き教室 亀戸で開催!!>

2月20日(土)江東区立第一亀戸小学校にて、
2月21日(日)亀戸 六東町会館にて、
「母と子の読み書き教室」開催いたしました。
一亀小「母と子の読み書き教室」

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添削担当者(谷村)じしん、
小学生のお子さんの指導の経験が…ない!
ましてや、
保護者のみなさまにガイダンスするなんて、初めての経験でした。

勉強させていただいたこと。
1.小学生のお子さんの作文をご父兄が「見る」ことの必然性。
2.自我形成にむけて、「自己表現」することの重要性。

小学生のお子さんが「書かせられる作文」をイヤイヤ書いている状況はないかな?
小学校の先生といったら、いちばん忙しい教育現場です。
「作文指導」の必要性は感じておられるでしょうが、それを添削する時間はない。
あたりまえですね。
わたくし自身、大学受験生の答案、一枚に一時間ぐらいかけておりますが、
同じことを小学校の先生方に求めたら、一日24時間あってもたりないでしょう。

お子さんが「作文」をせっかく書いても、
それを受けとめて、「返事」を書いてくれる人がいない。
「コトバ」というのは、コミュニケーションのために開発された道具。
作文を書いても、それに対する「返事」がないということは…

誰かに話しかけて、
「ウンウン、聞いてるよ」
でも
「シ~ン(反応がない)」、
みたいな、
ムシ、シカトするような状況に置かれていないかな?
ということなのです。

お子さんが、せっかく作文を書く、
自己を表現する、
だったら、それに対して、しっかり応える必要があります。
それを、お母さん、お父さん、あるいはおばあちゃん、おじいちゃんがやってあげればよいのでは?
一般に誤解されているのは、「作文教育」としての「作文」、
「勉強」として「作文」を考えるため、
作文とは、技術を身につけるものなのだ、
教えて、身につけさせるものなのだ、
みたいな誤解。

「コトバ」の本来が、コミュニケーション手段として発達したものである以上、

・自分の考えを伝えるべく、誰かに向けて言葉(音声・文字)を発する。

・誰かがそれをうけとめる。

・その誰かが、その考えに対する自分の意見を述べる。

と、「コトバ」とは、「やりとり(コミュニケーション)」の中ではじめて機能します。
もし、
お子さんがせっかく作文を書いて、自分の考え、思い、を表現して、それに対しての反応が何もない、
としたら、
そりゃ、書くのヤになっちゃいます。
お手紙だしてるのに、メールしてるのに、
それが「一方通行」で終わるなら…、
われわれも、フツーは、もう「書かない」。でしょ?

だから、やはりお母さん、お父さんが「うけとめる」、
そして「こたえる」、
必要性があると思います。

日常のコミュニケーションにおいて、
よい返事、正しい返事、ってないじゃないですか。
自分の話しをしっかり聞いてくれている、
それに対して、しっかりこたえてくれる、
それだけで、わたくしたち、
「うれしい」じゃないですか?

それから、
参加していただいたお母様から、さっそくお電話いただき、
当日、わたくしが作っていった「立論メモ」のひな形のようなもの、
家にもちかえったら、お子さんが「すぐに」書いてくれた、
というお話でした。
…。
やはり、小学生のお子さんたち、
自分を表現したがっている土壌があるのではないか?
「もっとボクを見て!」
自分のことを誰かに伝えたい、わかってもらいたい、
という欲求があるのではないか?
と、感じました。

現場に出て、実際にお話をうかがってみて、
驚くことばかり、
ほんとうに、わたくしの方が勉強させていただきました。

大学受験って、まわりを蹴落とす、「排除の論理」で成り立っていますから、
じつは、わたくし自身、やっていてあまり楽しくない。
受験生を前にして、「早稲田必勝法」みたいな、
古典文法「に」の識別とか。
小手先のテクニックなのです。

ただ、大学受験を契機に、
受講生が一所懸命答案を作ってきて、それを真剣に添削して、
本気と本気で「やりとり」するのは楽しい!!
それは、思考の深部における、究極の「コミュニケーション」だから。

わたくしをはぐくんでくれた花巻の地、
そこで活動した宮沢賢治の詩、『春と修羅』に、

わたくしといふ現象は
仮定された有機交流電灯の
ひとつの青い照明です
(あらゆる透明な幽霊の複合体)
風景やみんなといっしょに
せはしくせはしく明滅しながら
いかにもたしかにともりつづける
因果交流電灯の
ひとつの青い照明です
(ひかりはたもち、その電灯は失はれ)

お子さんの作文をめぐって、小学生のご父兄と
「ああでもない」
「こうでもない」
ワイワイやるのは、楽しい!
まさしく、「因果交流電灯の明滅」
ですな。
「ご縁」
といったらよいでしょうか。

お子さんの作文を「ほめて伸ばす」、
も~徹底的にホメちゃう!
でも、ほめるにしても、「ことば」「表現」が思い浮かばない…、
だったら、
お母(父)さん、みなさんで集まって、
作文を、お子さんを、ほめあいましょう。
そして「ホメ表現」をみんなで共有しましょうよ!
そのような「場」を作っていけたら、

参加していただいたご父兄→ハッピー!
添削担当者(谷村)、学校の先生→ハッピー!
その当然の結果として、
主役であるお子さん→ハッピー!!

こんどは、世田谷で開催しますよ!
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【2010/02/23 00:04】 | 母と子の読み書き教室 | トラックバック(0) | コメント(0)
母と子の読み書き教室 其の三
<母と子の読み書き教室 世田谷で始動!!>

1月15日(金)、
世田谷の用賀、砧(きぬた)公園も近い、
建設会社 「東京組」さんへ参上。
 ↓ ↓ ↓
東京組「設計集団プラス」

「設計集団プラス」さん、デザイン系の「美」建築、専門、
本社ショールームで講座をやらせてくださるという、
ありがたいお話を頂戴いたしました。

添削担当者の、昔の教え子、アルバイトとして教材作りの右腕になってくれた生徒さん、
その方の紹介をいただいたのです。
教え子といっしょに仕事するのは、講師時代からの、積年の「夢」、
どうやら、夢がひとつ、カタチになりそうです。

おしゃれなショールーム、ど真ん中が吹き抜けになっていて、
そこで講義するなんて、
まったく想像できないのですが、
世田谷のど真ん中、ポニーが二頭、
いや、お二方ですね、営業部の社員さんですから。

小学生のお母様方がいて、
ポニーがいて、
昔の教え子もいて、
とっても夢のような空間が出現しそうな予感がしております。
下町で活動してきましたので、世田谷は不案内、
東京組のみなさま、どうかご教示のほど、よろしくお願いいたします。

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【2010/01/19 09:23】 | 母と子の読み書き教室 | トラックバック(0) | コメント(0)
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プロフィール

谷村 長敬(たにむら ちょうけい)

Author:谷村 長敬(たにむら ちょうけい)
1965年生まれ。立教大学大学院修士課程修了。在学中、赤坂憲雄先生に師事。院生による共著に『「注文の多い料理店」考』。お茶の水ゼミナールで国語全般担当。テキスト(現代文・古文)、小テスト(年間3000点分)の作成にたずさわる。2006年、「ワークショップ フットプリンツ」創業。現代文と小論文を並行して演習する講座をはじめる。趣味はスキー。

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